鬱 我侭日記

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04月18日(月)10時23分13秒

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 ページ番号 (1〜7)
vive 書込日:04月10日(日)22時37分34秒  名前:酒井

HTC Vive を借りることができたので一通り試してみた。

HTC Vive の売りは「ルームスケール」という、ある程度広い空間を認識して遊べるというもので、仮想空間で2mぐらい先まで歩いていってそこにあるものを操作するとか、そういうことができる。
ほかの VR デバイスなら仮想空間で移動するにはコントローラーでなにかしらの移動操作をするわけだけど、HTC Vive なら(1〜2m程度なら)実際に歩いて移動することができる。
とはいえ、当然この機能は実空間に相応のスペースを確保する必要があるので、日本の狭い住宅事情ではほぼ使えない。
そもそもある程度のスペースを確保していないとルームスケールモードでのセットアップ自体ができない仕様。
スペースが確保できない場合はその場で遊ぶ「立位モード」でセットアップすることもできるのだけど、現時点で HTC Vive に対応したゲームの多くがある程度のスペースを要求するので、(ゲームにもよるけど)立位モードでも手を広げて回転できるぐらいの空間は必要。

Oculus Rift DK2 と比べると、解像度やフレームレート等のスペックはだいぶ上がっているはずだけど、そのへんは正直あまり気にならない気がする。
プログラムをしてみたところ、簡単だと思っていた Oculus Rift DK2 の SDK よりさらに簡単で、DK2 用に作ったゲームもすぐに移植できた。

家の PC はグラボが GTX-950 なので、HTC Vive の最低要求スペックを満たしてないのだけど、半分以上のゲームは問題なく動作する感じ。
このへんはゲーム次第ということか。

Steam クライアントが SteamVR として HTC Vive と連携しているので、HMD をかぶったままハンドコントローラーで Steam クライアントを操作してゲームを切り替えたり、ゲームを購入したりも可能。
VR 非対応の Steam 対応ゲームを仮想空間のスクリーンに映してプレイすることも可能。
この辺のシステムは、リリース直後にもかかわらずかなり作りこまれている。

スペースの問題はゲームの仕様による部分が大きいので、今後もう少しお手軽に楽しめるゲームが増えてくれればいいが…
酒井 (04月18日(月)10時23分13秒)
些細なことではあるけど、Vive はトラッキングにベースステーションというセンサーマーカー?を使っている。
wiiでいうところのセンサーバーみたいなもの。

これが派手に赤外線を出し続けてるようで、ついているとテレビのリモコン等、部屋中のリモコンが全然効かなくなる。
しかも電源スイッチが無く PC を消しても消えないので、使わないときは電源ケーブルを抜かないとならない。
この辺も一般家庭向けじゃないなあと感じるところ。
  
普及 書込日:04月12日(火)06時51分24秒  名前:酒井

VR 界隈がすごく盛り上がってるけど、ちょっと不安に思う部分もある。

VR の構成要素は大きく2つに切り分けられる。
HMD を介して体験できる映像による VR と、ハンドコントローラーや PS Move による入力インターフェースとしての VR 。
自分は映像体験としての VR は定着するけど、入力デバイスは定着しないと思っている。
VR の入力デバイスって、すでに Wii リモコンやキネクトが通ってきた道で、その結果ゲームを面白くする画期的な要素ではないことがわかった。

Wii の初期に、例えばドアを開けるために「リモコンをひねって引く」動作をさせるとか、無理にリモコンを使わせようとするゲームが多発したけど、結局みんなそんな操作を求めてないことが分かって、すぐに無くなった。
Vita の背面タッチなんかも同様。

VR も盛り上がっている最初の頃は、現実には味わえないような変わったシチュエーションを体験できるシミュレーター系のゲームとかたくさん出るんだろうけど、そういうものはきっとすぐに姿を消して、いままでゲーム好きが普通に遊んできた普通のゲームが VR で遊べるようになるんだと思う。

今ダクソ3をやっていて「この世界に VR で飛び込めたらどんなに楽しいだろう」と思うけど、それが実現したときに PS Move をハルバードと盾に見立ててプレイするのは勘弁してほしい。
ゲームの操作は普通のコントローラーでやりたい。たぶんゲーマーの多くがそう思うはず。

VR が普及するのは、最初にたくさん出るであろう「無理やり VR 体験に特化したゲーム」が落ち着いたあと、普通のゲームが VR / 非VR 両対応で出始めてからだと思っている。
  
PSVR 書込日:03月16日(水)14時52分06秒  名前:酒井

PSVR の価格と発売時期が発表された
価格については順当というところだけど次期は意外と遅めの印象

個人的に1番の懸念だった VR 専用ソフト以外への対応がかなり充実していたのがうれしい誤算
ホーム画面のみならず、既存のゲームや映像ソフトを仮想空間のモニターに映すことができるとのことで、おそらくテレビをつながなくても PSVR のみで PS4 の全てを堪能できる

まだ VR の普及を疑問視する人も多いみたいだけど2年後にはゲームする人なら持ってて当たり前のデバイスになるだろう
  
海腹川背VR 書込日:03月03日(木)08時49分45秒  名前:酒井

VR の基本部分ができてしまえば 3D 表示のゲームを VR 対応に改造するのはいとも簡単な作業。
海腹程度の小規模ゲームなら実働半日で VR 化完了。
※研究目的で作ったものでリリースの予定はありません





こんな 2D ゲームを VR にしても意味がないと思う人も多いかもしれないけど、実際に体験してみると結構いい感じだ。
思った通り 3D 表示の 2D ゲームと VR は相性がいい。
酒井 (03月03日(木)09時05分21秒)
非 VR 版と比べるとカメラ位置をだいぶ前にしているので、キャラはかなり大きく見える。
普通はその分見える範囲が狭くなってしまうけど、VR の場合は見たい方向を見ることができるので、むしろ非 VR 版より広々と画面を使える。

今のところの問題点としては、やはり酔いで、3D 空間を自由移動するゲームに比べると酔いにくいとはいえ、キャラに追従する現状のカメラだと若干酔う。
もう少し試してみよう。
酒井 (03月04日(金)08時36分06秒)
誰も見てないところでスクショだけ貼ってもあれなので youtube に動画を貼ってみた。
さよなら海腹川背VR
許可とか誰にも取ってないので何か言われたら消すかも。
酒井 (03月06日(日)19時35分16秒)
VRによる一人称ゲームプレイを試してみた。
"さよなら海腹川背VR" first person view
新鮮だけどゲームとしては無しだな。
酒井 (03月06日(日)21時24分36秒)
ニコ動画にも投稿
sm28367353
sm28367422
youtube に比べてやたらめんどくさいうえに一般アカだと画質も酷いな
  
VR 開発メモ 書込日:02月23日(火)00時02分21秒  名前:酒井

Oculus Rift DK2 と DirectX11 によるアプリ開発のページを公開
簡単なメモ程度にするつもりが微妙に大きくなってしまった

この説明で理解できる人なら、むしろこの説明は不要だろうと思うけど、せっかく書いたので一応
  
ジャスコ3、ビルダーズ 書込日:02月22日(月)03時09分03秒  名前:酒井

ジャスコ3からのドラクエビルダーズ終了。
ここ数年、出来が良くてボリュームもあるゲームが次から次へと発売されるから消化が大変だ。

ジャスコ3は昔ながらの洋ゲーのような大味さはあるものの、グラップルとパラグライダーによる移動の気持ちよさと、各種大小銃火器による破壊の気持ちよさで本当に楽しめた。
オープンワールドならではの、やってもやっても終わらないチャレンジやコレクション等、やりこみ要素もぬかりない。
ただ、オープンワールドが大規模化するのはいいのだけど、それによってマップの細部への印象が薄れてしまうのがちと寂しい。
ファストトラベルはもちろんのこと、全体マップで目的地設置してナビ通りに運転とか、いまいち味気なく感じてしまう。

ドラクエビルダーズはマイクラフォロワーではあるけど、マイクラのシステムを使った別ゲーという感じで、こちらも本当に楽しめた。
マイクラと比較して、アレができないココが違うとか言われがちだけど、基本システムがマイクラなだけで、ゲームとしてはアトリエシリーズのようなお使い作業ゲーという感じ。
そして、なによりキャラとストーリーが上手く出来ていて、章終わりやラストの展開はかなりグッとくる。

スト2からの格ゲーブームや、テトリスからの落ちものパズル、比較的最近のモンハンからの狩りゲー乱発等、大ヒット作が出ると後追いフォロワーがたくさん出てくるけど、これは良いことだと思っている。
後追いのゲームを作っている人たちも、そこに独自性を出して元ゲームと差別化を図ろうとするので、結果的にそのジャンルの幅が広がって盛り上がっていく。
そうやってゲーム文化は縦にも横にも広がっていくんだろう。
  
VRはゲームを救う? 書込日:02月06日(土)15時46分06秒  名前:酒井

以前から VR には興味あったので自前のアプリを作ってみた

VRはゲームを次のステージに進めてくれるデバイスだと思うので、価格設定や対応ソフトの準備で失敗することなく、なんとか普及してほしいところ
  
みがる 書込日:12月19日(土)07時30分48秒  名前:酒井

世間がフォールアウト4で沸く中、ミラクルガールズフェスティバルをプレイ中
アニメにはほとんど興味ないけど Project DIVA のスピンオフ的な感覚で購入
Project DIVA X までの繋ぎになればいいやぐらいの気持ちだったのに、あまりの出来の良さに感動して眠れなくなった
  
三昧 書込日:07月15日(水)23時44分39秒  名前:酒井

やっとウィッチャー3終わったのに、もうバッマンでるのか…
  
サマーレッスン 書込日:06月17日(水)00時50分15秒  名前:酒井

Summer Lesson - VR Tech Demo - E3 2015
これすっげーなあ…
キャラクターに命を吹き込むってこういうことなんだなあ
  
ブラボン 書込日:04月11日(土)04時55分00秒  名前:酒井

ブラボンクリア。
ネタバレあり

68時間だったので平均的なクリア時間よりは長いだろうけど、自分のシリーズ平均プレイ時間からすると若干早めのクリア。
デモンズのマンイーターや、ダクソのオンスモみたいな絶望的な状況は無く、それなりにサクサク行けた印象。

ソウルシリーズと言っても、厳密には SCE 販売のデモンズと、フロム販売のダクソは別シリーズで、ブラボンはデモンズの後継ということになる。
自分はフィールド探索が好きで、デモンズのエリアごとに分断されたフィールド構成はあまり好みではなかったのだけど、ブラボンはダクソ式というか、フィールドがちゃんとつながっていて、フィールド間の繋がりを確かめながら探索していくタイプだったので、その点は一安心。

アクション部分で1番大きな変化が、左手の盾をなくして代わりに銃を持たせたところ。
一見すると銃によって遠距離攻撃できると思いがちだけど、実際は「銃パリィからの内臓攻撃」という特殊攻撃の起点を作るための武器という扱いで、銃による直接的なダメージはほとんどない。
おそらく、ガン盾によるゴリ押しプレイを排除しつつ、盾パリィによるテクニカルなプレイを残すという選択なんだろうけど、パリィ苦手なガン盾派である自分にはかなりつらい仕様変更。
自分の場合、逆に銃パリィのリスクが高くて、結局レベル上げての近接ゴリ押しプレイになってしまい逆効果だったかも。

ラストはシリーズ伝統の強制2週目で、やられた… というか、さすがという感じか。
ダクソ2は強制ではなかったので、ブラボンもおそらく無いだろうと踏んでいたため、探索不足のエリアが結構残ってしまった。
クリア後に攻略情報を見たところ、出会ってすらいないボスもいたらしい。

おそらく出るであろうDLCが来たら2週目をやろうかな。

最後の質問は(自分は大丈夫だったけど)あまり深く考えずに「身をまかせる」を選んで終了になる人もいるのではないかな。
普通は再確認とか入れたくなるけど、そういうこともなく、あっさり1周目終了になるのもさすがという感じ。

自分の中では、初代ダクソを超えることはなかったけど、とても高いレベルの完成度でなかなかに楽しめた。
いつの間にかフロムソフトは、日本でも数少ない世界に通用するデベロッパーに成長してしまったな。
  
 書込日:03月19日(木)17時46分26秒  名前:酒井

PS3版でめちゃくちゃはまった「みんなでスペランカー」のPS4版「みんなでスペランカーZ」がリリースされた。
買いきりだったPS3版に対して、PS4版はフリートゥープレイのアイテム課金+コンティニュー課金ということで心配してたけど、課金のシステムは問題ない感じ。

アイテム課金はともかくコンティニュー課金はどうなのかと思ったけど、ステージを選んでの新規プレイは無制限で、ステージ途中でゲームオーバーになった場合のみゲーム内通貨を消費して復活が可能というシステム。
1ステージは3〜4層程度なので、少なくとも序盤のステージではコンティニューの必要は全くない。
アイテム課金も、カードバトルタイプのゲームと違って強いアイテムが必須というわけでもないので、課金の意味はかなり薄い印象。

平日の昼ということもあるけど、ちょっと遊んでランキング見たらランキング8位タイ(10人ぐらい)になってたので、現状相当過疎っぽい。
ただのスペランカーを coop にしただけで、こんなに面白くなるというオンラインゲームのお手本みたいなゲームなので、ぜひ盛り上がってほしいけど…
  
仮想空間 書込日:12月04日(木)07時29分13秒  名前:酒井

今更ながら Oculus RIFT DK2 を購入。
今のところ残念ながら自分でなにか作ってみる余裕はないので、ネットで検索しつついろいろと試してみた。

まず、いろんなところで書いてあるけど、結構な割り合いで動かないアプリがあるので一応対策を。
"???_DirectToRift.exe" のショートカットを作って「リンク先」の最後に "-force-d3d9" か "-force-d3d11" を付けると、たいてい動くようになるみたい。


すわこちゃんcubic for Oculus Rift

HMD を使ったゲームというと、ほとんどが一人称視点で仮想空間を体験するというものだけど、これは 2.5D の弾幕シューティングを俯瞰視点でプレイするというもの。
仮想空間の臨場感に「すげー!」と感動するタイプのものではないけど、これはこれでアリだなという印象。

ゲーム的に見ると、フィールド上の見たいところに視点を向けて注目することができるので、フィールドを広く使えるという利点がある。
このゲームでは表示範囲は固定だけど、例えば、2D マリオで、右を見るとはるかかなたにゴールが見えてるとか、初代海腹川背でも L/R でフィールドの先を見通す機能があるけど、そういう操作が自然にできるようになる。

視界全てが映像に覆われているので、固定ディスプレイでプレイするより没入感が増す効果もあるし、一人称視点以外でも HMD の利用価値はあると感じさせてくれる1本。


UnityCoaster2 -UrbanCoaster-

ジェットコースター系をいくつか試してみた中では圧倒的な迫力。

コースの広さと高低差からくるスピード感が素晴らしく、その臨場感で思わず体が左右に飛ばされそうになる。
実際にGがかかってるわけではないので、自分で勝手に左右に飛ばされそうになって、自分でそれに抵抗してるわけだけど、無意識にそうしてしまうほどの臨場感がある。

現実にありそうなジェットコースターを再現するのではなく、仮想空間でしか実現できないコースにしてあるのがうまい。
Oculus RIFT を体験する機会があったらぜひやってみてほしい1本。


「PLAYGIRLS Oculusモード体験版 version 1.00」(18禁)

体験版だからということなのだろうけど、内容的には数秒でループする映像を鑑賞するだけのデモソフト。
AV 女優の顔や体をスキャンして作ったポリゴンモデルは十分出来がいいのだけど、一定の動作をループするだけなので、当然と言えば当然なんだけどイマイチ人間味が感じられない。
本編だとカメラアングル等いろいろカスタマイズできるみたいだけど、そもそも鑑賞するためのソフトだから、コミュニケーションをとるみたいなものとは似て非なるものなんだろう。
精巧な AV 女優のモデルを仮想空間で鑑賞するソフトと割り切れば、これもこれでアリかなとは思うけど、実用性を考えるならシチュエーションや女優のリアクションが重要である AV を CG できちんと作れるようになるのはもう少し先かなという気もする。


Combat Helicopter VR(Oculusサイトへのユーザー登録が必要)

HMD の凶悪さを思い知らされた1本。
ヘリコプターの操作をするゲームなのだけど、ヘリという乗り物の特性上とにかく揺れる。
ゲームとしての操作性もかなりシビアで、個人的には好みなのだけど、これが HMD と合わさることで尋常じゃない 3D 酔いにおそわれる。
トレーニングミッションを数分プレイした時点でリアルに吐き気をもよおして中断、1時間ほど寝込んでも気持ち悪さは抜けきらず、強烈なトラウマを植え付けられた。

SCE が PS4 用の HMD を発売するにあたっていろいろ研究しているみたいだけど、HMD は使い方を誤るとかなり危険な側面もありそう。
比較的酔いにくいソフトでも、ゴーグルをかぶってプレイしなきゃならないため長時間プレイするといろいろと問題が起こりそうな感じはするし、やはりノウハウの蓄積が重要か。
酒井 (01月03日(土)13時14分11秒)
結局 Oculus RIFT (というか HMD)がどうだったのかというと、非常に扱いがむずかしいという印象。

うまくやれれば SFC -> PS ぐらいのゲーム文化のブレイクスルーになるデバイスだと思うけど、「3D酔い」と「リアルすぎるがゆえにリアルとの剥離が気になる」という2点が大きな問題になりそう。
常々、家庭用ゲーム市場の縮小傾向が問題になってるけど 2015 年は HMD が家庭に普及し始める年になるので、これをきっかけにゲーム市場が盛り上がってくれればいいけど。
  
トルクル 書込日:12月27日(土)18時56分45秒  名前:酒井

vitaで発売になったトルクルがちょっと気になってたのでpcで無料版をやってみた。

独創的ですごく面白いアイデアなんだけど、なぜかゲームプレイ自体はあまり面白いと思えなかった。
その辺はちょっとアンフィニッシュドスワンと似たような匂いを感じる。

ちゃんとプレイしようとすると方向がわからなくなるので、ゴリ押しがちになるのが原因か?
評判はいいみたいなので、あくまでも個人的にツボらなかっただけなんだろうけど。

とりあえず製品版は様子見ということで。
  
ドタ 書込日:10月08日(水)21時46分13秒  名前:酒井

『DRIVECLUB PS Plusエディション』配信延期のお知らせ

なんで発売前日にこんなことするかなあ?
特別楽しみにしてたわけでもないけど、どんな感じか試してみるつもりだったんだが

「ぽっちゃりプリンセス」配信開始当日に楽しみに待ってたら無期延期になったのを思い出す
あれでムカついて結局配信されても買わなかったんだっけ
こういうところ SCE は本当にゴミクズだわ
  
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 ページ番号 (1〜7)
PATOBBS Ver 3.00 by NCF Nangoku-CGI-Factory © Kiyoshi Sakai / 2003